トップページ情報共有ツール(サポートブック)

情報共有ツール(サポートブック)

情報共有ツール(サポートブック)とは?

発達障がいのある人が、小学校への進学などライフステージが変わっていく中で、これまで受けてきた支援の内容や本人の特徴を新しい支援機関などにスムーズに伝えることができるようになることを目指して、作成したものです。

情報共有ツール(サポートブック)には、小学校就学前、中学校入学前など、各ライフステージに応じて必要となる情報を記入できるようになっています。

各情報共有ツール(サポートブック)の作成の際には、記入例、情報共有ツール(サポートブック)作成のポイントがまとめられた使い方ガイドを参考に作成いただければと思います。

情報共有ツールの使い方について

小学校就学前

中学校入学前

高校入学前

〈本人作成版〉

〈家族等作成版〉

大学等入学前

大学等卒業後

※各情報共有ツールについて、ご意見等がありましたら、エルムおおさかまでお知らせください


閉じる